# AIのあとしまつ > Cursor・Bolt.new・Lovable・v0・Claude Codeなどで作ったプロトタイプを本番公開まで仕上げる専門サービス。認証・決済・セキュリティ・インフラなど「最後の30%」を最短2週間で仕上げます。 AIのあとしまつは、AIで生成されたプロトタイプを、ユーザーに届けられる品質まで引き上げることに特化した日本の開発サービスです。AI生成コードに共通するセキュリティ・認証・決済・インフラの課題を解決し、50万円〜の透明な料金体系で提供しています。AIスクールやノーコード講座でプロトタイプを作った方の「次のステップ」としてもご利用いただけます。 - サイトURL: https://www.atoshimatsu.com - 対象: 非エンジニア起業家、デザイナー、制作会社、個人開発者、AIスクール卒業生、新規事業担当者 - 技術スタック: Next.js / Supabase / Vercel を中心としたモダンWeb開発 ## 無料診断ツール - [本番化費用シミュレーター](https://www.atoshimatsu.com/tools/cost-estimate): AI生成プロトタイプの本番化にかかる費用・期間をシミュレーション。画面数・外部連携・決済・ユーザー規模などを入力すると概算見積もりを算出。 - [AIコード本番化リスク診断](https://www.atoshimatsu.com/tools/risk-check): 10問の質問に答えるだけでAI生成コードのセキュリティリスクを診断。APIキー露出・RLS設定・認証・環境分離などをチェック。 - [Supabaseセキュリティ診断](https://www.atoshimatsu.com/tools/supabase-risk-check): AIで作ったアプリのURLを入れるだけで、Supabaseのデータ露出リスクを自動診断。テーブルごとの読み書き権限・機密情報カラムの露出を無料チェック。 ## AI × 新規事業 - [AIで新規事業を立ち上げる完全ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/ai-new-business-guide): AIツールで新規事業の「作る」コストが10分の1に。マイクロSaaS・社内新規事業・スタートアップの3ルート別に、プロトタイプ作成から本番公開・課金までを解説。 ## ツール別ガイド - [Vibe Coding完全ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/vibe-coding-guide): Vibe Codingの本質と限界を解説。おすすめツール選びの基準、よくある失敗パターン、プロトタイプを本番に持っていくための現実的な方法。 - [Cursor(カーソル)ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/cursor-guide): AI搭載コードエディタCursorの使い方。Bolt.newやLovableとの違い、3つのモードの使い分け、料金、本番化の壁まで。 - [Bolt.new(ボルトニュー)ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/bolt-new-guide): Bolt.newの使い方。デプロイが白画面になる原因・認証バグ・コンテキスト崩壊などの対処法と本番化の判断基準。 - [Lovable(ラバブル)ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/lovable-guide): Lovableの使い方。Supabase連携の注意点、RLS設定ミス、エクスポート後の詰まりポイントまで。 - [v0(ブイゼロ)ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/v0-guide): v0の使い方。Next.jsへの組み込み手順、Supabase接続、本番デプロイまで。 - [Claude Codeガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/claude-code-guide): Claude Codeの料金・使い方。本番に出せないコードが生まれるパターンまで。 - [AIコーディングとは【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/ai-coding-guide): AIコーディングの現状・主要ツール・限界と本番化の壁を解説。 - [ノーコード vs Vibe Coding](https://www.atoshimatsu.com/articles/nocode-vs-vibe-coding): BubbleなどのノーコードとVibe Codingの本質的な違い。コスト比較と移行の判断基準。 ## マイクロSaaS開発 - [マイクロSaaS開発完全ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/micro-saas-guide): アイデア発掘から技術選定、プロトタイプ作成、本番公開、Stripe課金実装まで一気通貫で解説。 - [日本市場で狙えるマイクロSaaSアイデア10選](https://www.atoshimatsu.com/articles/micro-saas-ideas-japan): 日本の中小企業・個人事業主の業務課題から逆算した現実的なアイデアリスト。 - [マイクロSaaSのStripe決済実装ガイド](https://www.atoshimatsu.com/articles/micro-saas-stripe-payment): Checkout、Webhook、サブスク管理、失敗時のリトライまで、AIコードでは抜け落ちやすい実装ポイントを解説。 ## スクール卒業後・検証・収益化 - [AIスクール・ノーコード講座の「その後」](https://www.atoshimatsu.com/articles/after-ai-school-next-steps): スクールで学んだ後、プロトタイプを本番公開するために必要なこと。スクールでは教わらない「最後の30%」の全体像。 - [AIで作ったMVPの検証方法](https://www.atoshimatsu.com/articles/mvp-validation-before-production): 本番化の前にやるべき5つの検証ステップ。ユーザーテスト・課金検証・競合調査など。 - [Vibe Codingプロダクトの収益化モデル5選](https://www.atoshimatsu.com/articles/vibe-coding-monetization-models): サブスク・従量課金・フリーミアムなど、AIで作ったプロダクトに向いている課金方法と実装の現実。 ## 本番化・セキュリティ - [Vibe Codingプロダクト本番公開ロードマップ【2026年完全版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/vibe-coding-production-roadmap): プロトタイプを本番公開するための全ステップ。セキュリティ・インフラ・認証・運用設計まで体系化した完全ロードマップ。 - [『本番公開の最後の30%』完全ガイド](https://www.atoshimatsu.com/articles/last-30-percent-guide): UIは完成しているのに本番公開できない理由を分解し、最後の30%を最短で埋めるための実務ガイド。 - [AI生成コードのセキュリティリスク10選](https://www.atoshimatsu.com/articles/ai-code-security-risks): 環境変数の直書き、RLS未設定、認証の穴、XSSなど、本番公開前に確認すべきポイントを具体的なコード例と解説。 - [Supabase RLS設定ガイド](https://www.atoshimatsu.com/articles/supabase-rls-security-risks): SupabaseのRow Level Securityの落とし穴と直し方。AIコードで特に見落とされやすいパターンを実際のSQLで解説。 - [本番公開前チェックリスト](https://www.atoshimatsu.com/articles/ai-prototype-production-checklist): 本番公開前に確認すべき項目を「必須」「推奨」「後でいい」の3段階で整理。 - [セキュリティは後回しにできない:最低限やるべき5つの対策](https://www.atoshimatsu.com/articles/security-basics-for-vibe-coders): 非エンジニア向けにVibe Codingで最低限やるべきセキュリティ対策を解説。 - [RBAC(ロールベースアクセス制御)の基本](https://www.atoshimatsu.com/articles/rbac-role-design-basics): AIで作ったコードで権限設計が壊れやすい理由と確認すべきチェックポイント。 - [NauNau事件から学ぶ位置情報アプリのセキュリティ](https://www.atoshimatsu.com/articles/location-app-security-naunau): Firestore/Supabaseのセキュリティ設定の要点。 - [なぜ7payは失敗したのか?認証フローの落とし穴](https://www.atoshimatsu.com/articles/why-7pay-failed): AIで爆速開発する時こそ見直したい認証の最低ライン。 - [クラウド破産を防ぐAPIキー管理術](https://www.atoshimatsu.com/articles/prevent-cloud-bankruptcy): AWS/OpenAI APIの正しい環境変数管理方法。 ## MVP開発・費用 - [MVP開発ガイド【2026年版】](https://www.atoshimatsu.com/articles/mvp-development-guide): MVP開発の費用相場・AIで半額にする方法・失敗しないための判断基準。 - [MVP開発費用を50〜75%削減する方法](https://www.atoshimatsu.com/articles/mvp-development-cost-saving): AIで70%を作ってから専門家に残り30%を依頼する戦略の費用内訳。 - [AIプロトタイプの本番化費用比較](https://www.atoshimatsu.com/articles/ai-prototype-production-cost-comparison): 開発会社・フリーランス・仕上げサービスの費用を正直に比較。 - [見積もりが3倍ブレる原因](https://www.atoshimatsu.com/articles/estimate-variance-screens-functions-roles): 画面数・機能・ロール設計の整理法。 - [準委任契約と請負契約の比較](https://www.atoshimatsu.com/articles/quasi-mandate-vs-contract-mvp): MVPで選ぶべき契約形態の費用・リスク・向き不向き。 - [Figmaから本番公開までの費用](https://www.atoshimatsu.com/articles/figma-to-production-cost): 必要な工程と見積もりが増えるポイント。 ## 技術・実務 - [Next.js + Supabase + Vercel でMVPを作る](https://www.atoshimatsu.com/articles/nextjs-supabase-vercel-mvp): Vibe Codingツールが最もよく生成する技術構成の全体像とセットアップ・本番化の注意点。 - [Clerk vs NextAuth:MVPで選ぶべき認証機能](https://www.atoshimatsu.com/articles/clerk-vs-nextauth-mvp): 実装の手間とコストの観点から比較。 - [Figmaデザインのコード化比較](https://www.atoshimatsu.com/articles/figma-to-code-comparison): Locofy vs v0 vs エンジニア依頼の徹底比較。 - [v0の生成コードのリファクタリングポイント](https://www.atoshimatsu.com/articles/v0-code-refactoring-points): 本番採用時に注意すべき品質リスクと対処法。 - [Cursorで作ったNext.jsのVercelデプロイエラー対処法5選](https://www.atoshimatsu.com/articles/deployment-error-vercel-nextjs): ローカルでは動くのにVercelでエラーになる原因と対処法。 - [非機能要件の最低ライン](https://www.atoshimatsu.com/articles/non-functional-requirements-minimum): 性能・可用性・セキュリティ・保守性ごとの具体的なチェック項目。 - [「2〜4週間でリリースできる」の条件](https://www.atoshimatsu.com/articles/release-2-4-weeks-conditions): スコープ・技術構成・品質の3点セット。 - [プロトタイプとMVPの違い](https://www.atoshimatsu.com/articles/prototype-vs-mvp-differences): 投資家に見せる前に実装しておくべき非機能要件リスト。 - [UIはあるのに公開できない"あるある"7選](https://www.atoshimatsu.com/articles/release-blockers-7): 認証・データ設計・監視など見落としポイント。 - [バックアップとリストア:RPO・RTOの基本](https://www.atoshimatsu.com/articles/backup-restore-rpo-rto): SupabaseでMVPに必要なバックアップ設定の最低ライン。 - [本番ドメイン・SSL・環境変数の設定手順](https://www.atoshimatsu.com/articles/deploy-domain-ssl-env): Vercel × Next.js完全ガイド。 - [外部API連携と納期](https://www.atoshimatsu.com/articles/api-integration-scope-estimate): 見積もり前に決めるべきことと段階導入のコツ。 - [データベース入門](https://www.atoshimatsu.com/articles/database-basics-for-vibe-coders): Vibe Codingで作ったアプリのデータの置き場所を非エンジニア向けに解説。 - [エラーメッセージの読み方](https://www.atoshimatsu.com/articles/how-to-read-error-messages): 非エンジニアでもエラー解読ができるようになるコツ。 - [管理画面の最小要件](https://www.atoshimatsu.com/articles/admin-panel-minimum): 運用者が回せる管理画面の最小構成。 ## 依頼・協業 - [エンジニアへの依頼方法](https://www.atoshimatsu.com/articles/how-to-work-with-engineers): Vibe Coderが「伝わる相談」をするためのコツ。 - [AIコードのバグ修正をプロに頼むべきタイミング](https://www.atoshimatsu.com/articles/ai-code-bug-fix-outsourcing): 自力解決の限界ラインと適切なタイミング。 - [制作会社が"公開で止まる"理由と実装パートナーの使い方](https://www.atoshimatsu.com/articles/design-agency-implementation-partner): 役割分担と連携のコツ。 - [引き継ぎドキュメントのテンプレート](https://www.atoshimatsu.com/articles/handover-docs-templates): 最低限書くべき内容をテンプレート形式で整理。 - [「画面はできた」から公開までに必要な最低セット](https://www.atoshimatsu.com/articles/minimum-setup-auth-db-ops): 認証・DB・運用の観点で整理。 - [エンジニアなしでSaaSが作れる時代に「あとしまつ」が必要な理由](https://www.atoshimatsu.com/articles/saas-development-without-engineers): AIツールでSaaSが作れても公開・運用には「最後の仕上げ」が必要。